もしかしたらドキュメンタリー映画「タイマグラばあちゃん」や標高3,000mを超す山岳地域で
知られるアンデス地方の伝統食『チューニョ』として既にご存知の方もいらっしゃるかも知れません!今回はそんな伝統食の一つである『凍み(しみ)芋』についての野田村での体験取材です017.gif
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 この雪深い景色は、ずいぶんと昔の野田村の懐かしい写真の風景?かと思いきや006.gif
これは未だ私も他の応援隊も知らなかった、とある取材の中で連れて行って貰った現代の
野田村の風景です034.gifその取材とは何かと言いますと『凍み芋』です!え?『凍み芋』085.gif

って元は「じゃが芋」でしょ?じゃが芋なんて全然普通じゃんか!と思われるかもしれませんが、
凍み芋作りの製法がかなり独特で、その工程から完成するものが貴重な伝統の保存食なんです027.gif
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では何が独特なのか?実はそれは単純に凍みらせるという事なんですけど、この単純な作業が
最重要で、当たり前のようですが寒くないと出来ないのです034.gif

例えば野田村から90km程南下した宮古市街地では寒さが緩いので、タイマグラという地名の
山深い辺りや局所的に寒い場所でないと最初の前準備にあたる工程が上手く行きません027.gif
今年は暖冬で野田村でも、『凍み芋』を作るには少し厳しい条件だったそうです057.gif
では先ずその「凍みた後のじゃが芋」から『凍み芋』になる工程を見て行きましょう!
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とは言いましても、最初は至って普通の「じゃが芋」ですよね013.gif凍みた芋は触った
感触がブヨブヨになり、更にお湯につけると皮がスルッと剥きやすくなっているんです034.gif

『凍み芋』が盛んだったその昔には、通常の食用や売り物から溢れてしまった「クズ芋」を
この保存食『凍み芋』の材料に使っていたんだじょ~よ※【野田弁で※『~だじょ』、
『~だじょ~よ』は「~だそうです」の意味です】
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今回『凍み芋作り』を教えて下さった「川畑 りえ」さんも仰ってましたが、本来の冬の
【寒さ】って実は大事なんですね!伝統的な保存食の凍み芋も寒くなければ、芋が凍みない
のです027.gifそう言えば、秋口には村内で干ささっていた「干し柿」が温かな陽気が続いた事で
腐ってしまったという事を何度か聞いたのを思い出しました002.gif
やっぱり時期相応のその地域での「寒さ」というのは本当に大事なんですね~034.gif
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一方の私は歳と加速度的に比例するかのように寒いのは年々苦手になっていくし…
元々冬場の寒さは本当に苦手だけども、これまでの野田暮らしを通じて、実は「寒さ」って
『凍み芋』や「凍み大根」や「凍み豆腐」を作るに当たっても大事だし、岩手県内陸部に比べたら
少ないけど雪だって春の雪解け水や畑の水分補充にとって重要な事だと気付かされました056.gif
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ちなみに関東暮らしの長かった私には、最高気温が0℃とか一体どんな世界なんじゃ~い!
朝とか自転車で坂を下りて通勤する時は特に!寒さで目が覚めるなんて領域を軽く飛び超えて、
顔や耳への激痛により、あちらの川の向こう岸がチラッと見えるとか見えないとか079.gif
さっそく先日も余りの寒さで耳が取れたような気がしました…026.gif
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川の近くまで運ぶお手伝いは何とかサポートする事は出来ましたが、先ず車で市街地から
20分足らずの場所に行くだけだしこんな雪深い場所とは思っても見なかったので、普通の靴で
来てしまった事と深い雪に足を掬われる事で、数珠繋ぎになった「じゃが芋」を丸太橋の上の
吊るす担当者に手渡すだけで手一杯でした042.gif帰りがけには不本意ながら…バランスを崩して
雪のクッションにダイブしたりもしましたが、雪と戯れるのも久々で本当に楽しかったのだ070.gif
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そうして1週間ほど経ったある日。村の中心では1月に降った雪も殆ど見られなく
なった頃でしたが、川から引き上げたという情報を川畑さんから聞いたので、今度は
応援隊だけで前に案内して貰った場所へ、記憶を頼りに訪ねてみました035.gif
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アクがすっかり抜けたようで、少し美白になったじゃが芋が川辺に吊るされておりました023.gif
これから春先まで「じゃが芋」たちは野田村の寒中にさらされて、凍みたり融けたりを
繰り返しながら、水分が完全に抜け切って真っ白のカラカラになるまで、ここいらに
春先までそっと佇むんだじょ~よ056.gif
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「大根」も「じゃが芋」も「豆腐」も何故そのように、水分を完全に抜け切らせて保存するのか
というと、腐敗の要因となる水分を健全に抜け切らせて、今で言うフリーズドライ状態にする事で
長期間の保存が可能な非常食的な食糧とするためです。

昔は寒さに強いお米の品種改良も進んでおらず、三陸沿岸部特有の夏季の冷たい風~「やませ」
による冷害などで、米が満足に食べられる時代ではありませんでした013.gif
そのため野田村や久慈近郊の住民は、このような保存食によって命を繋いだと言われています034.gif
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ん?春まで完成を待つの?野田村の春って梅【東京では1~2月】も桜【東京では3月末~4月上旬】
も関東と違って、例年花々が咲くのが遅くて5月に近いんじゃないの?大丈夫066.gif安心して下さい017.gif
野田村役場裏手の農協「スマイル直売所」に完成品が展示され、冷凍保存用も売られてますよ012.gif
この寒い時期には粉での販売も有りますし、たまに生のお団子に加工され売られています016.gif
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なお現在、川畑さんの商品は、陸中野田駅併設の産直ぱあぷるで売られている
「おからドーナッツ」なので、凍み芋情報は「のだむら復興応援隊のfacebook」
などで改めて最新情報を発信させて頂きたいのだ~061.gif

      【岩手の冬はお酒を外で冷やすと何だか2割増しで美味しいと感じる ゆーじ王子】

そうそう!タイトルとの結びが未だ着いてませんでしたね…南米のアンデス地方のインカ文明を
支えたと言われる伝統食に、この野田村の『凍み芋』とほぼ同じように作られる「チューニョ」
というものが有り、私は歴史のロマンを感じずには居られませんでした023.gif

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by nodakurashi11 | 2016-02-26 10:51 | 何でも体験取材 | Comments(0)

野田村の食べ物といえば、ホタテを思い浮かべる方も多いかと思いますが、
と揃った野田村にはたくさんの美味しいものがあります!!

野田村の農家さんたちの話を聞き学び、
そして愛情込めて作られた食材を使った給食を食べる。
そんな食育が野田小学校では行われています。

今回は先月末にあった『しいたけ給食』『ほうれん草給食』
今月初めにあった『わかめ給食』をご紹介します♪

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【 しいたけ給食 】
「おはようございます!!」
と3年生の元気な声で始まったしいたけ給食。

岩手県は全国でしいたけの生産が3位と
たくさんのしいたけが生産されています。
野田村は県内で乾しいたけの生産が4位なんだそうです!

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野田村でしいたけを生産している古舘さん。


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実際に乾しいたけを持ってきて3年生に見せてくれました。


乾しいたけのうまみ成分は生しいたけの9倍だそうです!
(ちなみに生しいたけは使う前に凍らせるとうまみ成分がアップするんだとか!!)

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県北広域振興局 工藤さん「ちなみにしいたけ嫌いな人いますか?」
の問いに挙がるたくさんの手。笑


「しいたけが嫌いな人はいますか?」と最初に質問された時は、
10人くらいの子供たちが手を挙げていましたが、
この日のしいたけが入った給食メニューの『さわに椀』は大好き!!
という子が多く、そのうま味が実はしいたけとかつお節のうま味と聞くと
「へぇ~!!」と驚く様子がとても印象に残りました(^^)
※さわに椀…豚の脂身と千切りにした野菜で作った塩味の汁物。
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給食で大人気のさわに椀もしいたけ入り♪とっても美味しそう♡


【 ほうれん草給食 】
4年生がほうれん草についてを学びました。
この日は野田村でほうれん草を生産する辻鼻久さんが子供たちに
ほうれん草についてを教えてくれました。

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野田村のほうれん草農家の辻鼻さん。


辻鼻さんは17棟のハウスでほうれん草を作っていて、
時期になると毎朝3時30分にはほうれん草を取り、出荷しているそうです。
わたしはまだ夢の中にいる時間~(><)!!

昨年はほうれん草の取り過ぎで手が握れなくなり、しばらく仕事を休んだ時期もあったんだとか。
そんな苦労をしているのに、苦労とはあまり感じないという辻鼻さん。
ほうれん草づくりが大好きで、すごい愛情を込めてほうれん草を作っているそうです。

ほうれん草は葉っぱを好んで食べがちですが、
実は茎の方が甘くて美味しいんだそうです♪
皆さんも実際に食べて確かめてみてくださいね(^ω^)

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ほうれん草たっぷりな給食。

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岩手№1のほうれん草生産地久慈地域をPRする
ちょっと硬派な久慈寒次郎くんも登場!



【 わかめ給食 】
わかめについて学んだのは2年生。
「北リアス食卓応援隊タベルンジャー」の1人(?)
ワカメ・グリーン(本名:緑川 ワカメ)も来て
わかめのことを学びました。

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最初からさり気なく椅子に座っていたワカメグリーン。



野田村の漁師で荒海団の小谷地勝さんが
野田村で養殖しているわかめのことを楽しく教えてくれました。

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クイズを出しながらわかめについてを楽しく教えてくれる小谷地さん。


9月から11月中旬になると掃除が重要となり、1週間に1回は沖へ行き、
たわしの様なものでこすり掃除をするそうです。(午前中いっぱいかかってしまうとか!!)


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「お~!!すごい!!」(のんちゃんも見学なのだ。)


みんなでわかめをお湯につける実験も!!
わかめが茶色から緑に変化する様子を見てみんな楽しそう♪

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わかめの食感や音を楽しんで食べていました♪


こんな楽しくて学べる学校給食がある野田村。
(しかもすごく美味しそうな給食)
産直に行けば旬の野菜もわかる!!
野田村で子育てをすると良い食育になりますね(^^)

3つの給食の様子を動画にしましたのでご覧ください♪



※端末によって上手く閲覧できない場合がありますが、その場合はこちらをご覧ください♪


( ぐっち )

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by nodakurashi11 | 2016-02-19 08:52 | Comments(0)

野田村で『心はいつものだ村民』
というものが出来たということで
今回は野田村を代表してのんちゃんに聞いてみました(^^)
ぐっち:というわけで、さっそくのんちゃんの登場です!
(わ~!パチパチパチ!!)

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のんちゃん:こんにちはなのだ♪

(※以下 ぐっち⇒、のんちゃん⇒
のんちゃん、『心はいつものだ村民』のこと教えてー!!

:簡単に言うと村外に住んでいるけど『野田村大好き♡
村のことを(心の)ふるさと』のように感じてくれている方々の為の準村民登録制度なのだ。

野田村への愛着や興味とともに交流や支援を続けて下さっている方々との繋がりを
深めていく取り組みで、普段は野田村にいないけど、心と心で繋がっている準村民
として登録し、その証として『心はいつものだ村民登録証』を交付するのだ♪



具体的には何をするの?

:特に具体的な役割はないのだ。
野田村との交流やつながりの証(登録証)を交付することで、
野田村のことを思い出してくれたり、時々訪れてくれたり…
そんな自然な形で交流を続けてくれることを期待しているのだ♪



登録するとどんなことがあるの?

:特典が受けられるのだ♪
野田村の観光、特産品、定住交流などの様々な情報を随時お知らせしたり、
野田村を訪れ、協賛店で登録証を呈示するとちょっとしたおもてなしを受けられるのだ♪
  
:わ~♪嬉しい特典だね!!わたしも登録したいな~。

登録できるのは村外の方で、野田村と交流があって、村のことを「(心の)ふるさと」
のように感じてくれている方なのだ。村出身者で転出の手続きをしていて
住所を野田村から移してしまった方も登録できるのだ!

:そうなんだ~。村外の人が野田村のことを想ってくれたり、訪れてくれたり…
村出身者の方も野田村を思い出して帰郷してくれたらとっても嬉しいね♪
わたしも村外の友達に紹介するね!

:たくさん紹介してほしいのだ♪



登録証ってどんなデザインなの?

:こんな感じなのだ♪

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表面はこんな感じで…

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裏面はこんな感じなのだ♪



:木の板はだらすこ工房さん作製、
焼印は岩手県立久慈工業高等学校作製なのだ!
名前と登録証ナンバーは村長が直筆で書いてくれるのだ!!

:な、なんと!直筆なんだね!
野田村感あふれる登録証で嬉しいなぁ~。

※だらすこ工房とは…「だらすこ」⇒方言で「ふくろう」
家を流され仮設住宅に住んでいるお父さんたちが希望を見失わず
前に進んでいくために始めた工房。自然エネルギー普及活動や
木工品作りなどを行っています。木工品は
ネット販売もされています。

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1個ずつ手作業で焼印を押しているので、少しだけ
ずれちゃうこともあるけどご了承くださいなのだ…(・ω・`)



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名前書きを覗いてきたのだ♪



どうやって申込みするの?

:申請書に必要事項を記入して、直接提出するか、
郵送、FAX、メールでも受け付けているのだ♪
村のホームページから申請書をダウンロードできるので
野田村が大好きな方にぜひ登録してみてほしいのだ!


申込み及び問い合わせ先
野田村役場 特定課題対策課 未来づくり戦略班
〒028-8201 岩手県九戸郡野田村大字野田20-14
Tel:019-78-2963(直通) Fax:0194-78-3995
E-mail:tokutai@vill.noda.iwate.jp
野田村ホームページ:http://www.vill.noda.iwate.jp/index.html
(心はいつものだ村民のページはこちら⇒心はいつものだ村民



私的なデザインポイント
①カードサイズだから持ち運び便利!
②紐が通せる穴がある!!
③なんといっても可愛いのんちゃんの焼印!!!

というわけでぜひ登録して、野田村に訪れてみて下さいね♪お待ちしております。


(ぐっち)


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by nodakurashi11 | 2016-02-16 09:29 | のだ村小ネタ | Comments(0)

餅つき&収穫祭なのだ♪

5月の田植えから取材させていただいている
野田小学校4年生の田んぼ体験事業へおじゃましてきました。
第⑤回となる今回は、もちつき&収穫祭!


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脱穀作業から約3か月
待ちに待った 餅つき&収穫祭!




今回は、産直に杵つきもちを出されている
「かまどのつきや」「農家食堂つきや」も経営する
信子さんにもご指導いただきました。

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「よいしょー! よいしょー! よいしょー! よいしょー! よいしょー!」
と元気な掛け声!!
1人5回ずつ全員で もちをつきました!


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柔らか杵つきもちの出来上がり!





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5月の肌寒い中での田植え
(第①回の様子は、こちら。)


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7月の草取り&生き物観察
(第②回の様子は、こちら。)


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10月上旬の稲刈り&ハセ掛け
(第③回の様子は、こちら。)


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10月下旬の脱穀作業
(第④回の様子は、こちら。)


振り返ってみると、あっという間…


子どもたちは、毎日食べているお米がどのように作られているのか、
米作りの大変さや難しさ、楽しさ、達成感、いろんなことを感じ
おもちの味も、食べる気持ちも、いつもとは違ったんじゃないかな…。



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この中から米作りや農業に興味を持ってくれる子が
1人でもいてくれるといいですね!




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きなこもち&あんこもち



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田んぼを貸してくださった土橋さん、
作業の指導をしてくださった広内さん、
準備をしてくださった役場の方々など
たくさんの方々に感謝しながら 一緒に給食とおもちをいただきました。



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自分たちでついた
おもちは やっぱり違うね!



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元気な子どもたちの「もちつき」の様子をご覧ください。



※端末によって上手く閲覧できない場合がありますが、その場合はこちらをご覧ください♪

(さっきー)


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by nodakurashi11 | 2016-02-12 10:59 | その他 | Comments(0)

秋に行われた
野田村~普代村北部区間開通記念イベント
みちのく潮風トレイルウォーキング070.gif
の様子です。

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当日は、天候にも恵まれ
暖かいというより暑いくらいでした。

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野田コース(14キロ)と普代コース(10キロ)2つのスタート地点から出発し
普代村のまついそ公園のゴール地点で合流です!

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私は、野田コースの参加者、スタッフ合わせて
約120名の方々と一緒に歩かせていただきました。
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階段&山道、アップダウン
ただの14キロではないため、途中から足が重く…
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休憩をとりながら
でもゴールでのイベントに間に合うよう時間も気にしながら
初心者には、ちょっと早いペースではありましたが
まついそ公園まで完歩することが出来ました!!024.gif

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ゴールでは、
のんちゃん、こくっち、すっきぃ&えんぞー
タレントのなすびさん、普代コースの参加者のみなさんが待っていました。
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※みちのく潮風トレイルルートの紹介は その① その② その③
※イベントの様子は こちらこちら にも。


2015年12月12日より
みちのく潮風トレイル【野田村〜普代村北部】区間の踏破認定が開始されました。
詳しくは、こちら


そこで、
今月イベントも開催されるそうです。
寒風なんか吹き飛ばせ!!みちのく潮風トレイル
「野田村~普代村北部」踏破ウォーキング
2月14日(日)普代コース
2月21日(日)野田コース

みんなで歩いてスタンプをGETしよう!
詳しくは、こちら

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イベントの様子と野田村の風景を
『みちのく潮風トレイルのうた』と合わせてご覧ください。



※端末によって上手く閲覧できない場合がありますが、その場合はこちらをご覧ください♪

(さっきー)


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by nodakurashi11 | 2016-02-05 08:34 | イベント関連 | Comments(0)